ボディアタック・メモランダム曲紹介やコリオのレビュー等ボディアタックに関する情報発信ブログサイト 

この記事に含まれるタグ :
4曲目  BodyAttack98  プライオメトリック  

BA98-04 Live The Night

   ↑  2017/10/29 (日)  カテゴリー: 04 Plyometric
BA98-04 Live The Night - W&W, Hardwell & Lil Jon CDRelease 98 (2017Q3) Choreo: L Osborne
わがままあたろーボディアタック・レビュー 楽曲★★★★☆ 構成★★★★★ 総合★★★★☆

最近プライオメトリックトラックで主流となってきた、スタジオ左右に分かれておこなうスタイル。必然的に対面の人を見ながらやることになりますが、対面の人とはコリオが違っててこっちがハイニーランなら向こうはランジ、といった具合で、ラストセットだけはスタジオ全体が同じ動きで対面の人と張り合うような流れもありつつ、追い込んでいくトラック・・・なんでしょうが、はっきり言って印象薄すぎ。半年もしたら曲もコリオも完全に記憶から消えてそう。以前どこかで書いた気がしますがその昔、私にはプライオメトリックこそボディアタックだと思っていた時代があって、その頃は強く印象に残っている曲が多かったのですが、最近はボディアタック全体の強度が上がったこともあってプライオメトリックの存在価値というか、印象が薄くなってきていて、もはや11曲中の1曲という程度にしか思えなくなってきてるのは確か。しかしそうは言っても、これはあまりにも弱すぎる・・・
原曲YouTube W&W & Hardwell & Lil Jon - Live The Night (Official Audio)
コリオの見方はこちらを参照

イン ひらめき 対面
4 足 ジョグ×8
6 足 シングル・シャッフル×8

ひらめき 1セット目
黒2 A
4 足 ハイニーラン×8/ボトムハーフ・ランジ×4
4 足 ボトムハーフ・ランジ×4/ハイニーラン×8

4 ~ 対面入れ替わり ~
4 足 シングル・シャッフル×8

ひらめき 2セット目
黒2 B
4 足 ハイニーラン×8/ダブル・ランジ×2
4 足 ダブル・ランジ×2/ハイニーラン×8

4 ~ 対面入れ替わり ~
2 足 シングル・シャッフル×8

ひらめき 3セット目
黒2 C
4 足 ハイニーラン×8/シングル・ランジ×4
4 足 シングル・ランジ×4/ハイニーラン×8

4 ~ 対面入れ替わり ~
4 足 シングル・シャッフル×8

ひらめき 4セット目
黒1 D
4 足 ボトムハーフ・ランジ×4
4 足 ダブル・ランジ×2
4 足 シングル・ランジ×4

黒1
4 足 シングル・ランジ×4
4 足 ハイニーラン・ダッシュ×8
決め

この記事に含まれるタグ : 4曲目 BodyAttack98 プライオメトリック 

FC2スレッドテーマ : フィットネス (ジャンル : ヘルス・ダイエット

ブログ

(記事編集) http://bodyattack5204.blog109.fc2.com/blog-entry-904.html

2017/10/29 09:34 | Comment (4) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |
この次の記事 : BA98-05 Jump & Sweat
この前の記事 : BA98-03 The Greatest

Comment


突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒https://goo.gl/J4i7FY
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

さくら |  2017/10/29 (日) 09:37 No.1828


ランジのフォーム

この曲のメインはランジ、でも95番ほど回数が多くはないのでフォームを意識して取り組んでいます。9月まで受けていたイントラさんのランジのフォームが大変きれい(両足とも膝を90度で、後ろ足の膝を地面に近づける)で、それを今年初めから意識して取り組んでいますが、この曲の回数がちょうどいい感じです。
でも、確かに忘れ去られそうなトラックになりそうですが・・・

ずっとアタッカーでいたい |  2017/10/29 (日) 15:27 No.1830


ずっとアタッカーでいたいさん

をを!それはもしや私も知ってるイントラさんですかね!(ランジに限らず美しかったですがw)
これ間違いなく忘れ去ります。悲しいですが。

あたろー |  2017/10/31 (火) 06:44 [ 編集 ] No.1839


There is no accounting for tastes

<English follows>
あたろーさん、こんにちは!
Powerの対面が大好きなイントラさんがおります。よって、バックナンバーでもよくやる…(両側から注目されている感が良いのか?)
今後もプライオに楽しい一面を求めるのは…無理でしょうねえ(悲しいけど)。遡りすぎれば46-4 What's Upのような、いつまででもできそうな楽しいナンバーあったなあ、そこまでいかなくても83-4 Layla(音楽・カウントに合わせて!)などは、ちゃんと曲が聞けて緩急があって十分追い込めた…なあとか。
対面のメリットがあるとすれば、Agilityも同様ですが、位置取りの関係で他のトラックでは見られないお互いを見て、あるいは見られて、頑張るか…とか。個人的には、上手な人に後ろから見られるのは、緊張します。
Hi Attaro-san,
I often do this pattern as one of my close instructors LOVEs it... he may like to be watched both side?
It's pity to consider no more "fun" Plyometric would come. Recalling - 46-4 What's Up, where we see no reason to stop moving, even 83-4 Layla, we simply enjoy its music and get enough workout.
Trying to identify any advantage of this format, same as Agility, see each other esp, who are not so visible in other tracks... and then drive ourselves into limit. Personally, I become quite nervous when looked from back by PROs...
(長くなるなあ…、スイマセン)

めろんぱんだ |  2017/11/07 (火) 13:23 [ 編集 ] No.1863

コメントを投稿する 記事: BA98-04 Live The Night

お気軽にコメントをどうぞ。
非公開 (管理人のみ閲覧可能なコメント) にしたい場合には、ロック にチェックを入れてください。

  任意 : 後から修正や削除ができます。
  非公開コメントとして投稿する。(管理人にのみ公開)
 

Trackback

この次の記事 : BA98-05 Jump & Sweat
この前の記事 : BA98-03 The Greatest